22bet(22ベット)とは【2026年最新】特徴・登録・入出金・ボーナス
22bet(22ベット)は、公式サイトの著作権表示によれば2017年から続いているブックメーカー。日本語対応しており、取り扱っているスポーツやカジノの種類の多いことが魅力です。
スポーツブックでは、サッカーなどのメジャースポーツをはじめ、日本の競輪や競艇などの公営ギャンブルもありますし、天気、政治など豊富な賭けを楽しめます。
この記事では、22betの魅力や入出金方法などを分かりやすく解説します。
- 22betの特徴やサービスの概要
- 22betの登録方法や入出金方法などの使い方
- 22betの口コミ・評判
22bet(22ベット)の初回入金ボーナスについて
22betのウェルカムボーナスは、登録画面でスポーツかカジノのどちらか一方を選ぶ方式です。両方を受け取ることはできません。
| スポーツ | 初回入金の100%・最大122 EUR |
|---|---|
| カジノ+ゲーム | ウェルカムパッケージ最大1,500 EUR+フリースピン150回(初回から4回目までの入金が対象) |
金額がユーロ表記なのは、登録時に選ぶ通貨で上限が変わるためです。アカウントの通貨には日本円(JPY)も選べます。
- 22betの登録画面で、スポーツかカジノのボーナスを選ぶ
- アカウントの必要項目をすべて記入する(未記入だと進呈されません)
- 初回入金をする(最小1ドル相当以上)
- ボーナスがアカウントに反映される
22bet(22ベット)とは?
22betは、スポーツブックとオンラインカジノを1つのアカウントで使えるサイトです。日本語に対応しており、アカウントの通貨に日本円も選べます。ただし運営会社もライセンスも公表されていません。この点は後半の「22betの運営会社情報」で詳しく扱います。
| 賭けられるスポーツ | サッカー、テニス、バスケットボール、アイスホッケー、バレーボール、卓球、ハンドボール、クリケット、F1、eスポーツ各種、FIFA、リーグオブレジェンド、カウンターストライク、モータルコンバット、Dota、PES、Guilty Gear、Killer Joker、SEGA Football、WWWバトルグラウンド、カバディ、クリスタル、グレーハウンドレース、ゴルフ、スヌーカー、セッテ・エ・メッツォ、ダーツ、パデル、バドミントン、バンディ、ビーチバレー、ビッグランブルボクシング、フィールドホッケー、フロアボール、競輪、競馬、野球、Battleship、Card football、Saka、TwentyOne、VictryOne、ダイス、テレビベット、ドゥラーク、ロシアンロト、他多数 |
|---|---|
| オッズ表示形式 | デシマル式、アメリカ式、イギリス式、香港式、インドネシア式、マレーシア式 |
| 入金方法 | 仮想通貨が中心です。電子決済の取り扱いは入れ替わります |
| 出金方法 | 仮想通貨が中心です。電子決済の取り扱いは入れ替わります |
| ライブベッティング | 〇 |
| ライブストリーミング | 〇 |
| キャッシュアウト | 〇 |
| オートキャッシュアウト | × |
| ベットビルダー | × |
アカウントの通貨として選べる仮想通貨は、下記のとおりです。
µBTC(マイクロビットコイン)、mETH(ミリイーサリアム)、mLTC(ミリライトコイン)、mBCH(ミリビットコインキャッシュ)、mDASH(ミリダッシュ)、mETC(ミリイーサリアムクラシック)、mSOL(ミリソラナ)、mBNB(Milli-BNB)、XRP(リップル)、USDT(テザー)、USDC、TRX(トロン)、DOGE(ドージコイン)、ADA(カルダノ)、LINK(チェーンリンク)(ERC20)、SHIBA INU(BEP20)、Binance USD、Tether on BSC、Polkadot、Avalanche、Cosmos Atom、、Toncoin、Solana、Tether on Solana、USD Coin(SDL)、Eos、USD Coin(ERC20)、TrueUSD、Pax Dollar、Tether(ERC20)、Tether on Tron、Wrapped Bitcoin(TRC20)、Wrapped Bitcoin(ERC20)、Cardano、Dai、Chainlink、OMG Network、Basic Attention Token、Stellar、BitShares
22betが選ばれる理由・3つの魅力
22betは、選ばれる理由や魅力がたくさんあるブックメーカーです。
まずは22betのことを簡単に知っていただくため、大きな特徴を3つ厳選して紹介します。
- 22betはベットできるスポーツの種類が豊富
- 22betは賭けの項目が豊富
- 22betはライブストリーミング配信がある
22betをおすすめする3つのポイントを詳しく解説します。
22betはベットできるスポーツの種類が豊富
22betは、ベットできるスポーツの種類が豊富です。世界中のスポーツがベットの対象で、調査した時期は、サッカーだけでも3,000を超える試合を取り扱っていました。
各国のトップリーグはもちろん、下部リーグ、地域リーグレベルの試合にも賭けられます。
サッカーなどのスポーツの他、多種類のeスポーツやバーチャルスポーツにもベット可能。天気や政治にも賭けることができます。
さらに、ブックメーカーのページ内でポーカーなどのカードゲームやロトにもベット可能です。
22betはオンラインカジノの専用ページが別で用意されていますが、スポーツ専用ページ内でも、カジノのような賭けの項目があります。
このように、22betは賭けの対象が豊富なことが、大きな特徴です。
22betは賭けの項目も豊富
こちらは、過去に行われたサッカーの試合『ブンデスリーガのケルンvsライプツィヒ』のベット項目の一部です。
日本語表記なので直感的に分かりやすい点と、一般的なブックメーカーよりもオッズの種類が多い点が特徴。
ハンデや得点数のラインの幅が広いので、「大きめの金額を低オッズで確実に増やす。」「大穴狙いで10倍以上のオッズに賭ける。」など、プレイヤーのスタイルに合わせて賭けを選べます。
22betはライブストリーミング配信がある
22betでは、試合の結果を前もって予想する事前ベットの他に、実際に行われている試合に賭けるライブベットも豊富に揃っています。
また、一部の試合はライブストリーミング配信にも対応。試合の生中継を視聴しながらライブベッティングができることが魅力です。
22betのサービスを徹底解剖
先ほど22betの大きな特徴として、下記3つの魅力をお伝えしました。
- 22betはベットできるスポーツの種類が豊富(前項で解説済)
- 22betは賭けの項目が豊富(前項で解説済)
- 22betはライブストリーミング配信がある(前項で解説済)
これらの3つの魅力以外にも、22betにはまだ紹介したいおすすめのサービスがたくさんあります。
- 日本の公営ギャンブルや日本のスポーツにベットできる
- サイト内で統計データ(スタッツ)を確認できる
- eスポーツの取り扱いも豊富
- バーチャルスポーツの取り扱いも豊富
- オンラインカジノ・ライブカジノゲームも充実している
- サポートは24時間日本語対応で安心
上記の各項目について、詳しく解説します。
日本の公営ギャンブルや日本のスポーツにベットできる
22betでは競馬はもちろんのこと競艇、競輪、競輪といった日本の公営ギャンブルまで幅広いオッズを提供しています。
ちなみに、日本の公営ギャンブルの控除率は約25%、ブックメーカーの一般的な控除率は約5%前後ですから、同じレースに賭けるなら、22betの方が圧倒的に勝ちやすいといえます。
その他、時期によりますが、日本のプロ野球、Jリーグ、Bリーグ、大相撲なども賭けの対象です。
「世界のスポーツより日本のスポーツに賭けてみたい。」という方にも、22betはおすすめす。
日本のスポーツは情報を入手する手段がたくさんあり、予想しやすいことが魅力です。なお、22betのサイト内からでも、統計データ(スタッツ)を確認できます。
サイト内で統計データ(スタッツ)を確認できる
上の画像は、過去に行われたサッカーの試合の統計データなので、参考としてご覧ください。
サービスエース、ダブルフォルト、ブレークポイントの成功率、サービスゲームでのポイント獲得率など細かいスタッツが公開されています。
そのため、知らない選手同士の対戦時でも、両者の力関係や調子、流れなどを把握できるので便利です。
統計データの内容はスポーツの種類によって変わりますが、たとえばサッカーの試合では、ボールの支配率や攻撃回数、コーナキックやシュートの本数(画像左の黄枠部分)、試合の状況(画像右の赤枠部分)がリアルタイムで更新されます。
このように、試合のスタッツを見ながらベットできるため、ライブベットは事前ベットよりも稼ぎやすいと言われています。
また、自分が好きなチームや応援している選手に賭ければ、試合観戦の楽しみも倍増しますよ。
eスポーツの取り扱いも豊富
ここ数年で競技人口を爆発的に増やしている、eスポーツの試合も豊富に取り扱っています。
サッカーや野球などと違い、天候に影響されることもなく定期的に試合が行われていますので、賭けたいスポーツや試合が見つからないときはe-スポーツを楽しむのもおすすめです。
バーチャルスポーツの取り扱いも豊富
22betでは、仮想環境で戦うテニスやバスケ、競馬、オートレースなどに賭けるバーチャルスポーツもあります。
なんと8社ものプロバイダのゲームを導入するという力の入れよう。
こちらはテニスの試合画像です。
高度なグラフィック技術を使い、遠くからだと本物の選手が戦っているように見えますよ。
選手の動きだけでなく試合展開についても、ビッグデータを使用して結果をランダムに抽出するため、もちろんイカサマはありません。
また、試合結果が早く分かるため、賭けに勝って払い戻されたキャッシュを効率よく回転させることが可能です。
オンラインカジノ・ライブカジノゲームも充実している
BETSOFT、MicroGaming、Pragmatic Playなど業界大手プロバイダの機種を大量に導入しており、プレイできるゲーム数はオンラインカジノ専門サイトにも負けないほどの充実度。
フリースピンボーナス、ウィークリーレースなども随時開催されていますから、一攫千金を狙いたい人はカジノにも挑戦してみてください。
本場の雰囲気を体感できるライブカジノがある

スロットやビデオゲーム以外に、臨場感溢れるライブカジノも用意されています。
導入しているライブスタジオも豊富です。
WINFINITY、TVBET、Pragmatic Play、Evolution Gaming、Absolute Live Gaming、SA Gaming、SWINTT、Ezugi、VIVO Gaming、N2LIVE、SUPERSPADECLUB、XPG、ATMOSFERA、LUCKY STREAK、Live Solutions、他
日本向けのオンラインカジノでは見かけないプロバイダも多数あるため、「スポーツブックよりカジノで遊びたい。」という人でも満足できること間違いなし!
美女ディーラーも多いので、ぜひライブカジノもお試しください。
サポートは24時間日本語対応で安心
| チャットサポート(サイト内から) | 24時間日本語対応 |
| メールサポート(support-jp@22bet.com) | 24時間以内に返信 |
| 問い合わせフォーム(https://22bet.com/ja/information/contacts) | 24時間以内に返信 |
22betのサポートは、24時間365日体制で、日本語対応しています。
おすすめはチャットサポートです。サイト内のチャットアイコンから簡単につながります。
万が一チャットサポートがつながらない場合は、メールサポートや問い合わせフォームを利用しましょう。問い合わせフォームからの連絡には、24時間以内に返信があると案内されています。
なおメールの窓口は用途ごとに分かれています。日本語のテクニカルサポートは support-jp@22bet.com、本人確認(AML・KYC)の書類は security@22bet.com、苦情は complaints@22bet.com です。
22betの始め方と使い方
22betは登録~入金の流れもとても簡単!22betを始めるまでのステップをご説明します。
22betに登録する
22betは、スマホでもパソコンでも登録可能です。
まずは、上のボタンを押して22betのサイトを開きましょう。
そして、「登録」タブを押して、登録手続きへと進みます。
詳しい登録方法は、下の記事で解説しています。
22betに入金する
22betのアカウントを作ったら、入金しましょう。
22betの入金方法は、下記のとおりです。(2022年10月時点)
- 仮想通貨
22betの決済手段は入れ替わります。実際に使えるものは入金画面・出金画面でご確認ください。当サイトでは手順を入出金の記事にまとめています。
22betの最小/最大入金額や手数料、入金ボーナスについてまとめました。
| 入金手段 | 仮想通貨が中心です。電子決済の取り扱いは入れ替わります |
|---|---|
| 最小入金額 | 決済方法によって異なります(入金画面で確認) |
| 最大入金額 | 決済方法によって異なります(入金画面で確認) |
| 入金手数料 | 無料 |
| 入金ボーナス | あり |
22betのボーナスを活用する
22betには、
- 初回入金ボーナス(スポーツ、カジノ)
- リロードボーナスやリベートボーナスなどのプロモーションボーナス多数
などのボーナスがあります。
22betでスポーツの試合にベットする
22betでスポーツの試合のベットする際には、下記の手順で行います。
- ログイン
- 「スポーツ」ページを開く
- スポーツの種類を選ぶ
- リーグや試合を選ぶ
- 賭けの項目を選ぶ
- ベット額を入力してベットする
22betに本人確認書類を提出する
22betは登録の時点では本人確認を求めません。ただし利用規約に条件が定められています。
- 身分証明書の写真(運転免許証は不可。公式は「パスポート、IDカードなど当社が定める書類のみ」としています)
- 決済サービスの写真またはスクリーンショット(スキャンは不可)
- 現住所を確認できる書類(公共料金の領収書・銀行取引明細など、3か月以内に発行されたもの)
追加で、身分証明書と一緒に写った自撮り写真や、収入証明・資金源証明を求められることがあります。AML・KYC関連の書類は security@22bet.com が窓口です。
「仮想通貨なら本人確認が不要」という説明を見かけますが、利用規約に決済手段による例外は書かれていません。少額のうちは求められないことがあるだけ、と考えておくのが安全です。
22betから出金する
22betの出金手段は、下記のとおりです。(2022年10月時点)
- 仮想通貨
22betの決済手段は入れ替わります。実際に使えるものは入金画面・出金画面でご確認ください。当サイトでは手順を入出金の記事にまとめています。
22betの出金手数料と最小/最大出金額は以下のとおりです。
| 出金手段 | 仮想通貨が中心です。電子決済の取り扱いは入れ替わります |
|---|---|
| 最小出金額 | 決済方法によって異なります(出金画面で確認) |
| 最大出金額 | 決済方法によって異なります(出金画面で確認) |
| 出金手数料 | 無料 |
22betの出金にかかる時間は、決済方法によって変わります。
| 電子ウォレット | 22bet側の承認に最大15分。その後すぐ着金 |
|---|---|
| 仮想通貨 | 最大24時間 |
| 出金リクエストの受付 | 24時間年中無休 |
| 最小・最大出金額 | 決済方法によって異なります(出金画面で確認) |
22betの4つの人気スポーツ
22betでは、さまざまなスポーツに賭けることができます。
初めて22betで遊ぶ方に向けて、人気のスポーツを4つ厳選して紹介します。
22betのサッカー
22betでは、サッカーの試合を多数取り扱っています。海外リーグをはじめ、日本のJリーグにもベット可能です。
時期により、ワールドカップやオリンピックなどの国際大会の取り扱いもあります。また、ライブベッティングにも対応しています。
22betのプロ野球
22betではメジャーリーグ(MLB)から日本のプロ野球(NPB)まで、さまざまな野球の試合が賭けの対象です。
優勝チーム予想や各試合の勝利チーム予想、得点予想など、さまざまな賭け方でスポーツベッティングを楽しむことができます。
22betのテニス
22betのテニスは、四大大会(グランドスラム)をはじめ、ATP・WTAツアーの各大会などにベットできます。
テニスは、シーズンオフが短いので、他のスポーツがシーズンオフのときにもスポーツベッティングが楽しめることが魅力。ライブベッティングにも対応しています。
22betの競馬
22betは、世界中の大小さまざまな競馬レースに賭けられます。日本の競馬も賭けの対象。G1レースをはじめ、地方競馬のレースも取り扱っています。
また、22betでは『競馬アンテポスト』の項目も用意されており、レースに優勝する馬を事前に予想して賭けることができます。
22betの評判・口コミ
22betを実際に利用している方の口コミはどうなのでしょうか。
良い口コミ・悪い口コミの両方を紹介します。
22betの良い口コミ
内容をまとめると、
- 出金スピードが早い
- 日本語サポートが良い
- スポーツ初回入金ボーナスの賭け条件がたったの5倍で、賭け条件がゆるい
といった内容でした。
「出金スピードが早い」という口コミはたくさんありました。
また、スポーツの初回入金ボーナスの賭け条件については、この記事でも解説していますが、『アキュムレータベットでボーナス額×5倍(各アキュムレータベットは1.40以上のオッズに最低3つ以上の選択肢を設定すること)』。
比較的条件がゆるく、おすすめのボーナスです。
22betの悪い口コミ
口コミの内容をまとめると、
- オッズが低い
- 本人確認に関するトラブルがあった
といった内容でした。
「オッズが低い」という口コミについては、賛否があります。
ブックメーカーごとにオッズが異なり、ベット項目によっては他と比べて22betのオッズが高いということも多いです。逆に、22betのオッズが他と比べて低いということもあります。
高オッズにこだわる方は、複数のブックメーカーのオッズを比較してベットしましょう。
「本人確認が面倒、うまくいかない」という口コミもありました。
22betから本人確認の要請があった場合、メールに必要書類などが記されています。もし必要書類の記載がなかったり、提出方法がわからなかったりしたら、日本語サポートに問い合わせましょう。
22betの運営会社情報

22betは2020年に日本向けブックメーカーをリリースしたばかりですが、会社自体の運営期間は長く、複数のオンラインカジノ専門サイトを運営するなど資金力、会社規模などは申し分ありません。
22betの企業情報
フッターに並んでいるのは決済ブランドのロゴと、SiGMAアワードやAskGamblersの認証バッジで、ゲーミングライセンスの表示枠そのものがありません。
| 運営会社 | 公表されていません |
|---|---|
| ライセンス | 公表されていません(フッターに表示枠がない) |
| サイトの運営開始 | フッターの著作権表示は2017年から |
| 請求書の表示名 | 利用規約によると「22bet.com +35723020534」(+357はキプロスの国番号) |
| サポート | ライブチャット:24時間365日・日本語対応 問い合わせフォーム:24時間以内に返信 |
| メール窓口 | ・テクニカルサポート(日本語):support-jp@22bet.com ・セキュリティ部門/AML・KYC書類の送付先:security@22bet.com ・苦情・ご意見:complaints@22bet.com ・プライバシーポリシー担当:policy@22bet.com |
22betのライセンスについて調べた結果
当サイトでは以前、22betの運営会社を「TechSolutions Group N.V.」、ライセンスを「キュラソー」として紹介していました。これは現在の公式サイトでは裏付けが取れません。調べた内容をそのまま書きます。
- 公式サイトのどのページにも運営会社名とライセンス番号の記載がない(会社概要・利用規約・よくある質問・フッターを確認)
- キュラソー賭博監督局(CGA)のオンラインゲーミング・ライセンス登録簿(2026年9月14日版・626件)には「TechSolutions Group B.V.」の登録がある(ライセンス番号 OGL/2024/590/0758、会社登録番号 144920)
- ただしそのステータスは「Assessment in progress」。2026年4月14日で有効期間が切れ、更新の審査中という状態です
- 法人格もN.V. から B.V. に変わっています(キュラソーの制度変更にともなうもの)
- 登録簿にはブランド名やドメインの欄がないため、この登録が22betのものだと公式に確認する手立てはありません
なお、当サイトが2022年に保存したライセンス確認ページでは、TechSolutions Group N.V. が www.22bet.com・20bet.com・nationalcasino.com などを運営し、アンティルフォン社のサブライセンス(8048/JAZ)で営業していると表示されていました。そこに記載された連絡先 complaints@22bet.com は現在の公式サイトの窓口と一致します。ただしこのサブライセンス制度そのものが、キュラソーの制度変更ですでに終了しています。
22bet(22ベット)のまとめ
22betは、電子決済サービス、仮想通貨ともに入出金に使える手段が豊富な点が特徴です。
また、賭けの対象や項目が豊富なところも魅力。ライブストリーミングやキャッシュアウトなどの機能面や、初回入金ボーナスなどのボーナス面の評価も高く、おすすめのブックメーカーです。
- 22betは賭けの対象や賭けの項目が豊富
- 入出金に利用できる仮想通貨の種類が豊富、電子決済サービスも利用可能
- ライブストリーミングやキャッシュアウトに対応している
ブックメーカーガイドでは、日本人でも安心してプレイできる海外スポーツベッティングサイトをランキング形式で厳選して紹介しています。
また、サッカー・テニス・野球・競馬など競技別の賭け方や、ライブベット・キャッシュアウトの使い方まで、初心者から上級者まで役立つコンテンツを用意しています。
さらに、ブックメーカーの特徴、始め方や登録方法、入出金のやり方まで詳しく解説していますので、初めての方は最新の「ランキングページ」で今日本でもっとも熱いブックメーカーをチェックしてみてください!






